明るさの好みは人それぞれです。

 

そして寝る前の寝室での過ごし方も人それぞれ。

 

 

 

直ぐに寝たい人。

 

本を読んだりして寝室でまどろむように眠りに

つきたい人。

 

 

 

そこでご提案したこの照明計画。

壁からのアッパーライトで天井を照らした

間接照明の柔らかい光。

 

調光機能もありますから、もう少し暗くすることも可能です。

 

 

 

直ぐに眠りにつきたい人も、これくらいの明るさ

なら心地よく眠っていられますね。

 

 

そして本を読みたい人のためにダウンライトを

枕元から少し離して。

隣で眠っている人が眩しくないように、集光タイプを

選んでいます。

 

 

マットレスの色が違うので、すごい違いのように

見えますが^^;;

(手前側のマットレスはグレーです)

 

でも実際「これなら寝れる!」と喜んで頂けました。

 

 

 

お部屋全体を明るくしたい時のために、ベッドの足元

あたりにダウンライトがあれば、様々なシチュエーションに

対応できます。

 

 

灯りもインテリアの一部です。